🌟現場で痛感した、仕事で“自分の言葉”が必要な理由
はじめに:学生時代の自分に言いたいこと
「もっと学生時代に英語を勉強しておけばよかった……」
そんな後悔を抱えつつ、私は現在進行形で英語学習に励んでいます📚✨
気づくのが少し遅かったという自覚はあります。
しかし今の自分には、英語を学ばなければならない明確な理由があります。
そして、大人になってからの学びは、意外にも驚くほど「楽しい」のです。
🔍なぜ今、英語が必要なのか?(日本語だけの限界とビジネス現場の変化)
最近、仕事の現場で大きな変化を感じています。
特に以下の場面で英語の必要性を痛感します。
- お客様マニュアルの確認
- リモートでの海外お客様とのミーティング🌏
現在は翻訳・通訳を介してコミュニケーションを取っていますが、
日本語だけで仕事を完結させることに限界を感じ始めています。
細かいニュアンスのズレ、リアルタイムで反応できないもどかしさ…。
その瞬間、英語は単なる「お勉強」ではなく、
「業務を円滑に進めるための必須ツール」=ビジネススキルへと変わりました💡
🤖AI時代だからこそ、あえて「自分の声」で届けたい理由
「今の時代、高性能なAI翻訳や通訳アプリがあるじゃないか」
確かに、AI翻訳は非常に便利で、技術的には事足りる場面も多いでしょう。
しかし、仕事の根幹にあるのは「人と人とのコミュニケーション」です。
- 画面越しでも伝わる熱量🔥
- ちょっとした雑談から生まれる信頼関係
- 相手の目を見て直接伝える一言
これらはAIには代替できない、人間ならではの価値だと感じています。
もちろんAIは補助として活用しますが、
最終的には「自分の言葉」で相手と繋がりたいのです。
少し大げさかもしれませんが、ここで宣言します😄
「AIに頼り切らず、英語を使いこなして仕事をもっと面白くする!」
🎯おわりに:学び始めるのに遅すぎることはない
学び始めるのに、遅すぎるということはありません。
「今が一番若い」と信じて、今日もマニュアルと格闘しながら、
一歩ずつ前に進んでいきます💪📘
今月中旬にはTOEIC試験があります。
自分の英語レベルを再確認し、次のステップに繋げていきます。
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