🎍【2026年新春】2026年、共に未来へ!不安を「達成感」に変える最高の1年にしましょう!✨
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
みらいグレス・コンサル株式会社 代表取締役 小島道明です。
皆さんは、どのようなお正月を過ごされましたか?
「充実した休暇だった」という方も、「慌ただしく過ぎてしまった」という方も、
まずは新しい一年を無事に迎えられたことを共に喜びたいと思います🎉
🕊️ 予定外の幕開けがもたらした“気づき”
私自身の正月はと言えば……実は、少々予定外の幕開けとなりました。
昨年末に不運にも**肋骨を2本ポッキリと折ってしまい、
例年になく「静かすぎる正月」を過ごすことになったのです😅
しかし、この「動けない時間」が、
激動の2026年を生き抜くための重要な「気づき」を運んできてくれました。
これは、経営者としての視点、ビジネスパーソンとしての視点、そして人生設計の視点において非常に大きな意味を持つものでした。
🔭 1. 不透明な時代こそ「足元」と「遠方」を同時に見る
今、私たちはまさに激動の渦中にいます。
AIの加速度的な進化、予測不能な市場環境、変化の激しいビジネス環境。
「この先、どうなるのか?」という不安が、思考を曇らせてしまいがちな時代です。
肋骨を折り、思うように動けない中で私が感じたのは、
「足元を固めること」と「遠くを見据えること」の「同時並行の重要性」です。
痛みがある時は、一歩を踏み出すのにも慎重になります。
しかし、足元ばかり見ていては、どこに向かっているのか分からなくなります。
不透明な時代だからこそ、確実な一歩(足元)を積み重ねながら、その視線は常に「未来の北極星(長期ビジョン)」を捉えていなければなりません✨
これは、経営戦略・キャリア形成・個人の目標達成すべてに共通する普遍的な原則です。
💡 2. 「不安」を貯めるか、「達成感」を貯めるか
多くのビジネス現場で目にするのは、将来への不安や心配を心に溜め込んでしまっている姿です。
しかし、ネガティブな感情を蓄積しても、次の打ち手は生まれません。
2026年、私たちが意識すべきは
「希望と達成感の貯金」です💰✨
小さな変化を「希望」として捉え直す。
「些細な変化を単なる事象で終わらせず、次の一手への『ポジティブな材料』として積み上げる」
このメンタリティの切り替えこそが、困難を乗り越える最強のエンジンになります🔥
これは、モチベーション管理・組織マネジメント・個人の成長戦略において極めて重要な考え方です。
🎯 3. 「3年後」から逆算した2026年の誓い
私はこの静かな正月の間に、改めて
「3年後の中長期目標」と、そこに至るための「2026年目標」
を徹底的に練り上げました。
1年後、皆さんと共に心の底から笑っていられるように😊
みらいグレス・コンサル株式会社は2026年も、皆さんの業務に深く伴走し、
その時々の「最適解」を泥臭く、かつスマートに導き出していく覚悟です。
ここには、
コンサルティング・内部監査・教育研修・コーチング
など、当社が提供するサービスの価値を最大化する決意も込めています。
🚀 2026年、共に「全力」で
「怪我の功名」ではありませんが、強制的に立ち止まったことで、
私の視界はかつてないほどクリアになりました。
激動の時代は、チャンスの時代でもあります。
不安を脱ぎ捨て、希望を胸に。
2026年を、あなたのビジネスにおける「最高の転換点」にしていきましょう🌅✨
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
みらいグレス・コンサル株式会社
代表取締役 小島 道明
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